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ファミリー自然医学整体院
〒463-0057 名古屋市守山区中新5-2
ファミリー自然医学整体院 ※定休日:日曜
開院:9:00~21:00/受付:9:00~21:00
ファミリー自然医学整体院
TEL/FAX:052-791-1355
名古屋市で圧倒的人気!自己免疫疾患 関節リウマチ 甲状腺機能低下症(橋本病 )パーキンソン病 アトピー性皮膚炎 1型糖尿病 潰瘍性大腸炎が専門です!

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052-791-1355


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お母様が施術を受けている横には、おもちゃのメリーゴーランドが回っている赤ちゃんが寝るためのスペースや、0歳から6歳位までのお子様が遊ぶおもちゃや楽しい絵本などもたくさん有ります。また、いろいろなアニメのDVDも観ることができ、お子様の遊ぶ様子を見ながら安心して施術を受けられます。


手の指が痛くて思ったように曲げられない。
朝起きると手が痺れていてそれが治らない。
徐々に手や足の関節が変形してきて痛みが強くなってきた。
膝が曲がってしまいこれ以上曲げられない。
肩が痛くて腕が上にあげられない。
今は薬で痛みが抑えられているが症状はあまり良くならない。
薬を飲むと副作用で体調が悪くなる。

全身が鉛のように重くだるい感じがする!
無気力になりダラダラと過ごす!
皮膚が乾燥してカサカサになる!
常に身体が冷えていて寒がりになる!
運動をしても汗をあまりかかない!
便秘症がなかなか治らない!
常に疲労感や無力感を感じる!
体重が徐々に増加している!
声がかすれている感じがする!
生理不順や排卵障害になる!

手や足がじっと静止している時に震えてしまう。
身体を動かそうとしても動作が遅くなってしまう。
筋肉が硬くなりスムーズに動かせない。
姿勢を保つことが難しくなってきた。
最近便秘気味になってきた。
最近、においをあまり感じなくなってきた。
気分がなんとなくうつで何をしても楽しめない。
物忘れがひどくなったり、物事の判断が難しくなってきた。

かゆみが酷く夜中に起きてしまい十分に睡眠がとれず困っている。
ステロイド剤を使用して一時的には良くなるが、また再発してしまう。
こどもの時からアトピーであったが、最近はステロイドが強い物に変わり、心配になってきた。
ステロイド剤を長い期間にわたり使用しているが皮膚が徐々に黒ずんできた。
薬から完全に離脱してキレイな肌に戻る方法はないのかと悩んでいる。








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●初回費用 通常7,000円⇒3,500円
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●通常初回は初検料 2,000円+施術料4,500円=6,500円
●2回目以降は施術料5,000円のみ











●あなたは辛い自己免疫疾患またお身体の不調で毎日悩んでいませんか?
●当整体院では、その本当の原因として最も重要視しているのは・・・
①腸内環境の悪化(食生活の影響によるリーキーガット症候群の発症、自己免疫疾患の原因物質による免疫の暴走)
②副腎疲労の影響(ストレスの継続によるコルチゾール分泌の低下)
③ストレスの影響(精神的また身体的ストレスの影響)
の3要素があると考えています。
例えば腸内環境の悪化の原因として、
◆会社や家庭内での精神的ストレス、
◆食生活での小麦製品の過剰摂取(グルテン中のグリアジンによる免疫の誤作動)、
◆甘い食べ物の摂り過(炎症の拡大)
◆乳製品の摂り過ぎ(TNF-αの原料)
◆植物油(オメガ6)の摂り過ぎ(TNF-αの原料)
などが考えられます。
●特に小麦製品(グルテンのグリアジン)などを摂ることで、白血球のマクロファージが分泌する炎症性サイトカインのTNF-α(本来はガン細胞を攻撃する役割)がお体の組織を誤って攻撃します。これが自己免疫疾患の大きな原因の一つです。






①自己免疫疾患であること!
●お体の免疫が異常になり自己の関節の滑膜などを誤って攻撃してしまいます。
②関節に炎症が起こります!
●関節の滑膜や軟骨に炎症が起きると、関節は腫れて熱を持ったりこわばりを感じます。
③リウマチは進行します!
●リウマチが進行すると関節が変形したり動かなくなることがあります。
④全身症状がでます!
●リウマチになると、関節の異常だけでなく微熱、倦怠感、貧血、体重減少などの症状になることもあります。
⑤リウマチの症状がでる部位について
●手の指、足の指、手首、膝、肩,肘など



●症状(乾燥状態)
・ドライアイ
目が乾燥しごろごろして光がまぶしく感じます。
・ドライマウス
口が乾き、食物を飲み込みにくくなります。
●症状(全身症状)
・倦怠感
強烈な疲れ、だるさ
●原因
・遺伝亭要因
特定の遺伝子を持つ人は罹患しやすい。
・環境的要因
ウィルスによる感染、過度のストレス
・女性ホルモン
男:女=1:9、40~60の女性がほとんど。
●治療(専門病院)
・現代においては根本的な治療は難しい。
・乾燥を和らげる治療や全身の症状を抑える治療。


●症状
・幼少期に発症することが多い。
・皮膚は水分が不足して乾燥してくる。
・少しの刺激でも痒みを感じてそこをかくと湿疹が悪化します。
・お身体には左右対称のアトピーの症状が起きます。
●時間の経過
・症状は改善したり悪くなったりを繰り返すうちに慢性的になることが多い。
●原因
・アレルギー体質や皮膚のバリア機能が悪くなることなど複数の要因で起きると言われています。
●治療(専門病院)
・薬物療法(ステロイド外用薬、抗ヒスタミン薬など)


①自己免疫疾患
●免疫細胞が自身の甲状腺を誤って攻撃することで甲状腺の働きが低下してしまうこと。
②ヨウ素の不足または過剰
●ヨウ素は甲状腺ホルモンの生成には必要な素材であり、食事内容としてヨウ素が不足したり過剰になると十分な甲状腺ホルモンを作り出すことができなくなり甲状腺機能低下症の原因になります。。
③脳下垂体の病気
●脳下垂体は甲状腺刺激ホルモン(TSH)を分泌します。脳下垂体に腫瘍ができたり炎症が起こると十分な甲状腺刺激ホルモン(TSH)が作られず甲状腺機能低下症の原因になります。
④甲状腺の手術
●甲状腺の手術を行なったり、また放射線治療などを行なったことで甲状腺が損傷しそれが原因で甲状腺の機能が低下します。


●症状
・常に新陳代謝が起こっている状態なので、いつも走っている状態です。
・全身の症状としては、暑がりで汗を大量にかきます。
・食事は十分に食べているが体重が減少現象して疲れやすく微熱があります。
●原因
・免疫が甲状腺を刺激する抗体を作って、その抗体が甲状腺のレセプターを刺激し続けてしまいます。
・それにより甲状腺ホルモンの分泌が過剰になりいろいろな症状の原因になります
・その他の要因として、過度のストレス、過労、喫煙などがあります。
●治療
◆薬物療法
・一般的にはホルモンの生成を抑制する薬剤を服用します。長期間の服用が必要になることがあります。
◆アイソトープ(放射性ヨウ素)治療
・放射性ヨウ素が入ったカプセルを飲むことにより甲状腺の細胞の一部を壊すことにより甲状腺ホルモンの分泌量を減少させます。
◆手術
・甲状腺の一部を切り取ります。

①安静時振戦
●手や足が静止状態である時に震えてしまう。
②筋強剛
●筋肉が硬くこわばって、スムーズな動きができなくなります。
③運動緩慢
●動作が思ったように動かせず遅い動きになり、また動きが小さくなります。
④姿勢保持障害
●パーキンソン病を発症して数年後に起こり、姿勢を保つことが難しくなることがあります。
⑤うつ病
●気持ちが落ち込みがちで何をしても楽しさを感じなくなります。
➅睡眠障害
●寝つきが悪くなったり、熟睡ができなくなることがあります。
⑦便秘
●便秘の症状が継続することがあります。
⑧臭覚の低下
●匂いが徐々に感じにくくなることがあります。
⑨認知症
●物忘れが徐々に多くなったり物事の判断が難しくなることがあります。

●現在ではパーキンソン病の原因はまだ完全に解明されていませんが、中脳の黒質のドーパミン神経細胞が何等かの原因で減少し、そのために身体の運動を制御すくことが難しくなることで発症すると一般的には言われています。


●小麦グルテンの分子構造が体のいろいろな組織の分子構造が似ていることがあります。これを「分子模倣」と言います。
●いろいろな自己免疫疾患の場合に当てはめてみると、例えば・・・
◆関節リウマチ
・小麦グルテン(グリアジン)の分子構造が関節の軟骨や滑膜(関節を包む膜)の分子構造に似ている。
◆甲状腺機能低下症(橋本病)
・小麦グルテン(グリアジン)の分子構造が甲状腺ホルモンの合成に必要な酵素ペルオキシターゼ(TPO)と非常に似ている。
・そのため甲状腺それ自体を破壊され慢性炎症を起こす。
◆甲状腺機能亢進症(バセドウ病)
・甲状腺刺激ホルモンの受容体(TSHR)を攻撃されるため、「甲状腺ホルモンをもっと分泌しなさい」と命令され甲状腺ホルモンが過剰に分泌し続けてしまう。。
◆1型糖尿病
・小麦グルテン(グリアジン)の分子構造がすい臓のランゲルハンス島のβ細胞(インスリンを分泌)の分子構造と似ている。
◆アトピー性皮膚炎
・小麦グルテン(グリアジン)の分子構造が皮膚のたんぱく質の分子構造と非常に似ている。
◆パーキンソン病
・小麦グルテン(グリアジン)の分子構造が脳の神経系にあるたんぱく質(シナプシン)と非常に似ている。
◆シェーグレン症候群
・小麦グルテン(グリアジン)の分子構造が唾液腺や涙腺の細胞のたんぱく質と似ている。
◆潰瘍性大腸炎
・小麦グルテン(グリアジン)の分子構造が大腸の粘膜の細胞の特定のたんぱく質と構造が似ている。


●最近の食生活では植物油を使用する機会は非常に多いと思います。植物油にはリノール酸(オメガ6)を含むものが多くあります。
●それらの植物油は、加熱されたり体内での酸化によりアルデヒド(ヒドロキシノネナール)になります。
●するとアルデヒド(ヒドロキシノネナール)はマクロファージに対してTNF-αを生産することを命令します。
●TNF-αは内臓脂肪などが蓄積すると(肥満)、脂肪細胞からも分泌されます。

●植物油のリノール酸が酸化してアルデヒドになり、このアルデヒドが要因となりTNF-αが産生されます。
●しかし、この一方通行の反応で終わらず、産生されたTNF-αがリノール酸を酸化してアルデヒドを作り出すのです。
●つまり、アルデヒド⇒TNF-α⇒アルデヒドのループができてしまいお体の慢性炎症の原因になるのです。


●乳製品や肉類を摂ることによりそれらに含まれるアラキドン酸はプロスタグランジンに変わります。
●このプロスタグランジンは協力な炎症物質で、免疫細胞のマクロファージを刺激してTNF-αの分泌を促します。
●分泌されたTNF-αがさらに炎症を拡大してアラキドン酸を分解する酵素を活性化させる負のループができてしまうのです。


●甘い食べ物を過剰に摂取すると、血糖値が高い状態が続きます。
●すると免疫細胞のマクロファージが刺激を受けて大量のTNF-αを分泌します。
●炎症性サイトカインのTNF-αの影響で炎症が拡大します。


●太って脂肪細胞が肥大すると、さ脂肪が酸欠で死滅します。
●するとマクロファージがそれらを処理するために集まります。
●この時、脂肪細胞とマクロファージからTNF-αが大量に分泌されます。

あなたはは毎日、魚やお肉や野菜、乳製品、米、パン、お菓子、白砂糖一杯のジュースなどいろいろ食べたり飲んだりすることがあるかもしれません。また料理にいろいろな油や調味料も使います。
またそれらの食材には、食品添加物、農薬、抗生物質などの化学合成成分もあります。またご家庭では、消臭剤、防虫剤、芳香剤などを悪影響をあまり考えず気楽に使用する場合もあります。
また、貴女が風邪をひいて抗生物質や痛み止めを飲む機会もあるかもしれません。
実は、それらが原因となり、あなたの腸の粘膜に炎症が発生して腸の粘膜に隙間(小さな穴)ができるんです。これをリーキーガット症候群と言い、これが原因となりお身体のいろいろな箇所に炎症が発生するのです。

リーキーガット症候群の原因物質としては、
乳製品(牛乳、ヨーグルト、チーズ、アイスクリーム、チョコレートなど)のタンパク質のカゼイン
小麦製品(パン、ピザ、うどんなど)のタンパク質のグルテン
カンジタ菌(白砂糖を多く含んだ飲食物でカンジタ菌は増えます)
食品添加物(防腐剤、PH調整剤、着色料、酸化防止剤、防かび剤など)
化学合成物質(農薬、抗生物質、防虫剤、消臭剤など)
精神的なストレス
このような原因物質があなたの腸から漏れ出し、血流に乗ってお身体のいろいろな臓器や脂肪細胞などに蓄積されます。するとそこの細胞内のミトコンドリアが元気がなくなり、その細胞の本来の働きができなくなるのです。


●私たちは日常生活でいろいろなストレスを感じます。それらのストレスが自己免疫疾患の原因になっていることもあるのです。

ストレスの原因としては、身体的ストレスと精神的ストレスの二種類があります。
● 身体的ストレスとしては・・・
痛み、寒さ、痒み、喉の渇き、寝不足、空腹などです
● 精神的ストレスとしては・・・
つらさ、悲しみ、怒りなどです

●私たちはストレスを感じると副腎皮質から副腎皮質ホルモンのコルチゾールを分泌してストレスに対抗します。
●しかしストレスが長く継続すると副腎も疲れ、自律神経をコントロールしている視床下部の命令通りに副腎はコルチゾールを分泌できなくなります。
●するとストレスに対抗できず自律神経のバランスが崩れるのです。

●私たちはストレスを感じるとストレスに対抗するために副腎髄質からアドレナリンを分泌します。
●アドレナリンは血管を収縮する作用があるので、それが直接の原因となり自律神経失調症の症状として動悸、頭痛、冷え、腹痛などの原因になります。



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当整体院では自己免疫疾患の方には足先だけでなく全身の血液循環を改善するためにフットバス(足湯)を行います。
すると体温も上昇して筋肉も柔軟になり新陳代謝が活発になります。
日常生活でのいろいろなストレスなどが原因で歪んだ骨盤を安全で心地良い方法で骨盤矯正をします。
「スーパー緩温法」詳しくはここをクリック
スーパーライザー(低出力レーザー光線)をお腹全体に照射しますと、通常の光線では届かない身体の奥深くまで光線が届き、血液、神経、リンパの流れが改善します。
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可視総合光線は太陽光線に近く、日光浴をしているような安全で気持ちの良い光線療法です。
副交感神経が活発に働き、血流や自律神経やホルモンの流れが改善します。
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当整体院のお腹のマッサージ(内臓整体)では、非常にソフトに血液循環を改善するだけでなく、腸内環境のバランスを整えます。
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乳製品、小麦製品、植物油、甘い食べ物を控え和食中心の食生活をお勧めします。
「4毒を控える食生活の改善」詳しくはここをクリック



①小麦製品を食べると小麦製品のグルテンはエクソルフィン(中毒性の物質)を生成し、これが脳の快楽報酬系を刺激して脳内にドーパミンが分泌されて小麦製品を食べることを止められなくなります。
②小麦製品のタンパク質のグルテン(グリアジン)は腸の上皮細胞に隙間を作り(リーキーガット症候群)、腸内の老廃物、悪玉菌、グルテンなどが血流に乗ってお身体のいろいろな部位に回り炎症の原因になります。
➂小麦製品のグルテン(グリアジン)はお身体のタンパク質と構造が非常に似ているため、リーキーガット症候群が原因でお身体に入ったグルテン(抗原)に対抗する免疫のB細胞が生成した抗体がお身体の組織に付着して、それをめがけてマクロファージがTNF-αを誤って分泌してご自身のいろいろな組織を攻撃すると言われています。(自己免疫疾患)

①:乳製品を摂ると、乳製品のカゼインは小麦のグルテンと同様にエクソルフィン(中毒性の物質)を生成して脳の快楽報酬系を刺激して脳内にドーパミンが分泌されて乳製品を止められなくなります。
②:乳糖不耐症とは、牛乳などの乳製品に含まれている乳糖を消化するラクターゼ(消化酵素)を酪農の歴史があまりない日本人の8~9割は十分に分泌されないため、下痢やお腹の張りの原因に繋がります。
➂:乳製品のカゼイン(タンパク質)は腸の上皮細胞に炎症を起こし、そこに隙間を作り腸内の老廃物、悪玉菌、ウィルスなどが血液に入り込む原因になりあなたの腸内環境が悪くなります。(リーキーガット症候群)
④乳製品のアラキドン酸はマクロファージが分泌する炎症性サイトカインであるTNF-αの原料に繋がるので自己免疫疾患による炎症の継続に繋がります。(自己免疫疾患)

①:最近の一般的な食生活では必須脂肪酸である(体内で合成不可)オメガ3(αリノレン酸)とオメガ6(リノール酸)の摂取バランスが大きく崩れていて、オメガ3:オメガ6=1:1~4が理想ですが、現実はオメガ3が少な過ぎオメガ6が多過ぎるのです。(オメガ3の例:魚の油)、オメガ6の例:サラダ油など)
②:私たちの身体は37兆個の細胞で出来ています。それぞれの細胞は細胞膜を通して栄養や酸素と取り込んでエネルギーを生産し老廃物を排出しています。オメガ6を摂り過ぎると細胞膜の質が悪くなりそれらの本来の働きができなくなりあなたの腸の働きも悪くなります。
③またオメガ6(リノール酸)はマクロファージが分泌する炎症性サイトカインのTNF-αの原料に繋がるので自己免疫疾患の原因になります。
④:サラダ油などのリノール酸(オメガ6)などを多量に摂るとプロスタグランジンなどの炎症物質が生成してお身体の炎症の原因になります。(症状の例:関節リウマチ、甲状腺機能亢進症、甲状腺機能低下症、パーキンソン病、アトピー性皮膚炎、花粉症、アレルギー、うつ病、認知症など)
⑤:トランス脂肪酸は自然界にない構造で、完全に代謝することは難しく細胞膜の質の低下や体重増加に繋がります。

①:甘い食べ物はおいしく、ついつい食べ過ぎてしまったりします。またアトピー性皮膚炎のあなたが甘い食べ物を摂ると、脳内神経伝達物質のドーパミンが分泌されて幸せな気持ちになります。
そしてあなたの血糖値は急上昇するので、すい臓からインスリンが分泌され血糖値は急降下します。血糖値が下がるので強烈な空腹感を感じてまた甘い食べ物が欲しくなるのです。また甘い食べ物はカンジタ菌のエサになりリーキーガット症候群の原因になりあなたの腸内環境は悪くなり自己免疫疾患に繋がります。
同時に下がり過ぎた血糖値を再度上げるためにすい臓からグルカゴンが、副腎からコルチゾールが分泌され、その作用であなたの気分がイライラしたり不安感を感じるようになるのです。(この状態を血糖値スパイクと言います)
②:現代の食生活ではあまりにも糖質過剰であり、すい臓は疲弊してインスリンの質が低下してインスリンの効力が低下して糖尿病の原因にもなるのです。
➂:同時に血液中の糖質が過剰になるとお身体のタンパク質と結合してAGE(終末糖化産物)を作り、体調不良、老化、いろいろな病気の原因にもなります。
④糖質を摂り過ぎると、血糖値が上昇することでマクロファージが活性化してTNF-αの分泌が促進され炎症が継続して慢性炎症に繋がります。(自己免疫疾患)



※ファミリー自然医学整体院の住所:名古屋市守山区中新5-2
ベビー・キッズスペースもあります。お母様の目の届く範囲で、赤ちゃんがお休みしたり、
小さなお子様も安全に遊んで頂き、またお母様もリラックスして施術を受けて頂けます。
小さなお子様は待合室で楽しいアニメのDVDを観られます!









| TEL | 052-791-1355 |
|---|---|
| 施術曜日 | 月 火 水 木 金 土 |
| 祝日 | 平日と同様に施術を致します |
| 休日 | 日曜日のみ |
| 施術時間 | 午前9時~午後9時 |

●母親が助産師として自宅にて65年間 助産院を開業していた家庭環境や、また以前から薬などに頼らない自然を意識した整体や健康な身体になる食事に関心が強かった為、学習塾の経営、教育関係の仕事の後に自然医学の整体院にて整体の技術を習得しました。
●その後に筋膜リリースまたファスティングなどを独自に研究し、助産院と当整体院の併設時に学んだ女性特有の症状についての知識などを総括した自然妊娠を重要視したオリジナルの妊活整体(スーパー緩温法)を創りました。
●そして妊活整体を中心に それらの整体技術を応用した非常にソフトで安全なマタニティ整体、産後の整体、産後ダイエットの整体、また便秘症などの女性疾患専門整体院として約20年間施術を行い現在に至っています。
●また現在では、妊活整体、マタニティ整体、産後の整体などの女性特有の症状の整体を行っていますが、その他に長年整体を行っている中で現代のストレス社会においての本当の健康とはお身体だけでなく心の健康も同時に大切であることを実感し、もう一つの大きな整体の柱になる当整体院の特徴であるスーパー緩温法(ストレス、腸内環境、副腎の働きを重視した整体)を応用した「ココロとカラダの整体院」としてストレスや食事内容が大きく関係する自律神経失調症、うつ病、不眠症、睡眠障害、2型糖尿病、副腎疲労、また甲状腺機能亢進症、甲状腺機能低下症、1型糖尿病、アトピー性皮膚炎、関節リウマチ、パーキンソン病などの予防・改善整体も行っています。
●ファミリー自然医学整体院の「ココロとカラダの整体院」では、①脳内神経伝達物質(セロトニン、オキシトシン、ドーパミンなど)の働きと②腸内環境(腸内細菌により作られる短鎖脂肪酸)、また③副腎ホルモン(コルチゾール、アドレナリン、ノルアドレナリンなど)の3つの緊密な関係を重要視した整体を行っています。詳しくは下のリンクをクリックしてぜひ参考にご覧ください。





●姿勢の歪みをチェックします。前向き、後ろ向き、横向き、前屈、後屈などを撮影して、骨盤の歪みだけでなく、全身の骨格をチェックします。
●また、その写真をご本人にお見せして、施術前と施術後の変化を確認していただきます。

フットバス(足湯)を行うことにより全身の血液循環が改善して体温も上昇し、患部付近の筋肉なども柔らかくなり、新陳代謝も活発になります。

(可視総合光線療法 理論と治験より)

お身体の中で、筋膜によって繋がっているいろいろな箇所の筋肉どうしの関係性に注目して、単に痛みを感じる部位だけでなく、その不快な痛みの原因となる他の部位の筋膜や筋肉などへのアプローチを非常にソフトに安全に行っています。
腸内環境や副腎の働きを改善!!

お腹の調子は私たちの健康のバロメーターと言えます。骨盤の歪みや食生活の影響により善玉菌や悪玉菌などの腸内細菌のバランスが崩れます。
するといろいろな毒素や未消化物が発生して、リーキーガット症候群になり、有害物質などが血管に入り血液がドロドロになると、自己免疫疾患の大きな原因に繋がります。


当整体院のオリジナルな腸もみセラピー(非常にソフトなお腹のマッサージ)では、小腸、大腸、肝臓、胃などの働きも活発にします。





●自己免疫疾患予防・改善でお悩みのあなたのお身体は約60兆個の細胞で出来ていて、また大腸を中心に腸内細菌が約1,000兆個生息しています。
●また腸内細菌には、善玉菌、悪玉菌、また日和見菌などがいて、腸内はまるでお花畑のように見えるので腸内フローラとも言われています。
●またあなたの毎日の食生活やストレスにより、善玉菌が優位になったり、逆に悪玉菌が優位になったりします。
●日和見菌は腸内細菌の中では一番多く、善玉菌が優位になると善玉菌の働きをして、また悪玉菌が優位になると悪玉菌の働きをします。

●自己免疫疾患の予防・改善でお悩みのあなたの腸内の悪玉菌はお肉などのタンパク質の未消化物を食べていろいろな毒素を発生します。それらがリーキーガット症候群などの原因になると言われています。

●悪玉菌はお肉類などのタンパク質や脂質中心の食事、砂糖を多く使用した食事また不規則な生活やストレス、便秘などが原因になり腸内で増殖します。
●また小麦グルテンや乳製品もリーキーガット症候群の原因につながります。

●自己免疫疾患の予防・改善でお困りのあなたの腸に住んでいる善玉菌として乳酸菌やビフィズス菌が良く知られています。
●酪酸菌はあまり知られていませんがあなたのお身体に非常に良い影響を及ぼしていて、また酪酸菌は欧米人と比較して日本人の腸には多く住み着いている善玉菌の一種です。
●酪酸菌が水溶性食物繊維を発酵させることで短鎖脂肪酸の酪酸が産生します。他の短鎖脂肪酸としては酢酸やプロピオン酸があります。
●酪酸は有害物質を作る悪玉菌の増殖を抑えたり、腸の蠕動運動のエネルギー源になったり、自己免疫疾患の予防・改善にお悩みのあなたの大腸が健康であるために不可欠な短鎖脂肪酸です。

①腸内の免疫力を強くします!
②過敏性腸症候群を改善します!
➂糖尿病の予防効果があります!
➃大腸ガンの予防効果があります!
➄抗うつ効果があります!

●酪酸菌を含む食べ物は実は日本では昔から食べられている漬物のぬか漬けだけなんです。
●日本では昔から胃酸や熱に強く、また生きたまま腸に届く善玉菌の酪酸菌をぬか漬けとして日常的に摂っていたんです。

●ご自身の腸にすでに住み着いている酪酸菌の大好物を貴女が日常的に食べることです。
●酪酸菌の大好物は水溶性食物繊維です。水溶性食物繊維を積極的に食事として摂ることで腸内の酪酸菌は増えて腸内環境は整っていきます。


●一つ目はオリゴ糖です。砂糖などは胃で吸収されるので急激に血糖値が上昇する原因になります。
●それに比べ、オリゴ糖は胃で吸収されず、腸なで届き善玉菌のエサになり、それにより善玉菌(乳酸菌)がふえるのです。
●二つ目は食物繊維を摂ることです。食物繊維には水溶性と不溶性の2種類があります。
●自己免疫疾患の予防・改善をするには積極的に食物繊維を摂りましょう。
●自己免疫疾患の予防・改善を望むあなたの腸内細菌は不要性よりも水溶性の食物繊維を好みます。その理由は、水溶性の食物繊維の方が腸内で発酵しやすいからなんです。
●また食べた食物中の糖質の吸収を緩やかにするので血糖値の急上昇を防ぎます。
●また水溶性の食物繊維は粘り気があるため、腸内の移動はゆっくりと移動するため、あまり空腹感を感じません。
●不溶性の食物繊維は水溶性の食物繊維と異なり消化液では溶けません。しかし水分を吸収して体積が増加する性質があります。
●不溶性の食物繊維は強じんな繊維と膨張する性質があるので、腸内の未消化物や老廃物などを絡めながら体外に排出するのです。また不溶性の食物繊維が膨張することで腸の蠕動運動が活発になるのです。

①腸内細菌と免疫細胞の関係とは?
●あなたの免疫細胞は腸の周りに居て、いろいろな病原菌を攻撃したりお身体の外に排除しています。
●このような働きは腸内細菌と免疫細胞が密接に行う連携プレーの結果なんです。
②善玉菌は腸内環境を酸性にしています!
●善玉菌の乳酸菌などにより自己免疫疾患の予防・改善を望むあなたの腸内は酸性を保ち、そのためいろいろな病原菌は弱り、免疫力が高くなるのです。
●また反対に悪玉菌はあなたの腸内環境をアルカリ性にして毒素や有害物質を産生するので免疫力は低下します。
①腸内細菌は善玉菌、日和見菌、悪玉菌の3種類
●健康な人の場合は善玉菌が優位にあります!でもいろいろな原因ですぐに悪玉菌が優位になってしまいます。
②悪玉菌が増えてしまう原因とは?
●善玉菌の栄養源は食物繊維とオリゴ糖ですが、悪玉菌の栄養源はあなたが食べたお食事のタンパク質と脂肪なんです。
●最近はお肉や乳製品を食べる女性が多くなり、それらを食べ過ぎると、腸内では悪玉菌がそれらを栄養源としているのでいろいろな毒素が腸内で発生するのです。
③ストレス
●自己免疫疾患の予防・改善を望むあなたがストレスを感じると、自律神経の交感神経が優位になり腸の働きは悪くなります。
●すると腸内では善玉菌と悪玉菌のバランスが崩れ、悪玉菌が増加します。
④食品添加物(甘味料)
●最近は健康のために低カロリーを目的に「カロリーオフ」、「ノンカロリー」などと表示された食品が多く見られます。
●実は甘味成分として「スクラロース」や「アスパルテーム」が使われています。これらは砂糖と比較して数百倍の糖度があります。
●これらは自己免疫疾患の予防・改善を望むあなたのお身体内で代謝されないので血糖値はほとんど上昇しません。しかしそれらの原料が化学物質なのであなたにとっては異物なんです。そのため腸内環境はそれらが原因で悪化するのです。
⑤便秘
●便秘症になると便が腸内に長く留まるため、それらを栄養源とする悪玉菌が増加するのです。するとインドール、スカトール、アミン、アンモニア、硫化水素などの毒素が腸内に充満して腹痛の原因にもなるのです。
①納豆
●栄養のバランスがよく、完全食品作用があります。
●酵素のナットウキナーゼは血液をサラサラにして血栓を予防します。
●ナットウキナーゼは胃酸にも負けず腸まで届き、善玉菌を増やし、悪玉菌を減らします。
②塩麴
●麹に水と塩を加えて発酵させて作ります。万能調味料と言われています。
●発酵の途中でビタミンB1,B2,B6などビタミン類が産生されるので疲労回復効果があります。
③味噌
●赤味噌に含まれる褐色の色素になるメラノイジンはアミノ酸と糖質が結合したもの。
●タンパク質が分解されたアミノ酸が結合してペプチドになり、メラノイジンと共い抗酸化力が強い。
●夕食に味噌を摂ると脳をリラックスさせる効果があり熟睡できます。
④かつお節
●かつお節のうまみ成分はイノシン酸です。イノシン酸の特徴はお身体の細胞の新陳代謝を活発にさせます。アンチエイジング作用もあります。
●またかつお節に含まれるアミノ酸が結合したペプチドは疲労物質の乳酸を分解するための酵素を活性化する作用があるので疲労回復作用があります。
⑤漬物
●漬物には多くの乳酸菌が含まれています。乳酸菌の働きにより腸内環境が整い、免疫力が高まり、便秘や下痢を防ぎます。
●また漬物は食物繊維が豊富なので腸内の毒素、有害物質、過酸化脂質などを吸着してお身体の外に排出する働きがあり、自己免疫疾患の予防・改善を望むあなたの腸内環境が改善します。


●幸せホルモンのセロトニンとストレスホルモンのノルアドレナリンやコルチゾールとは密接な関係があり、セロトニンの分泌が活発になるとストレスホルモンは減少するのです。
●そのような理由で、活性酸素を発生するストレスホルモンの分泌を抑えるために、セロトニンを活発に分泌することが自己免疫疾患の予防・改善には大切なんです。セロトニンの分泌を活性化するには
●日光を一日に30分は浴びましょう
最近は日焼けや紫外線を避けるために日光をあまり積極的に浴びない女性が多いのではないでしょうか。日光を浴びることで自己免疫疾患の予防・改善に繋がるセロトニンの分泌は活発になるので自己免疫疾患の予防・改善には大切なことなんです。

●リズムのある運動をすることで、脳のセロトニン神経を活発にすることができます。リズムのある運動であればなんでもかまいません。
●たとえば、ウォーキング、サイクリング、スクワット、エアロビクスなど何でもいいのです。できれば太陽光を浴びながら5分から30分くらいリズムのある運動をするとよいと思います。



●人に親切にすると、自分が気持ちの良い幸福感を感じます。
●この作用は、人に親切にすると脳内で自己免疫疾患予の予防・改善に繋がるストレス解消に関係するオキシトシンが分泌されるからなんです。
●見返りを期待せず、利他の気持ちで困っている人がいたら声をかけましょう。

●お友達と直接会っておしゃべりをしたり、ビデオ通話で会話をする時などにオキシトシンは分泌されます。
●同様に、一緒にスポーツをしたり遊んだりするときにも自己免疫疾患予防の予防・改善に繋がるストレス解消に関係するオキシトシンは分泌されます。


●また幸せホルモンといわれ、脳内麻薬でもあるβエンドルフィンはアトピー性皮膚炎の改善に繋がるストレスを解消する作用があります。
●βエンドルフィンはモルヒネの6.5倍の鎮痛作用があると言われています。
●βエンドルフィンは一番幸福感を感じる場面を想像するだけで脳内から分泌されるのです。
”快感”と”不快感”のどちらにも分泌!

●ご自身が一番幸せな状況を想像すること!
・お仕事やご家庭でのご自身が一番理想とする場面を想像すること。
●有酸素運動をしましょう!
・少し速足で約30分間ウォーキングをすることをお勧めします!
●趣味など好きで楽しいことをやりましょう!
・好きな音楽を聴く。
・お料理をする。
・ヨガを楽しむ。
●気持ちよい事をしましょう!
・お風呂に入ったり足湯をする。
●嬉しいと感じた時!
・人に褒められた時。


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